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Devious Devices 其の5

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グレイビアードの最終試練に合格した私は貞操帯を外す鍵を求めてハイフロスガーを出た。
しかし、外ではどこかで見かけた男たちが待ち構えていた・・・・





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「ヘイッ」

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「そこの」

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「お嬢さんたち」

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「「「話があるから聞いてくれないか?」」」


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「変なのきた~」「どうする?」「ヤバそう」「あのハゲとダルさんはリバーウッドにいたよね」
「もう一人はエリクじゃない」「なにをしに来たんだろう?」
妙な連中に話しかけられた私達
どうするか相談していると相手は勝手に話を始めだした。

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「ボク達は君がドラゴンボーンだと聞いた。ちょっとお願いしたい事があるんだ」

「・・・・・」

「フフフ、警戒しなくてもいいよ。別に大したオ・ネ・ガ・イじゃないよ。」

「・・・・・・で、なに?」

「ボク達はドラゴンボーンが現れた事が嬉しいんだ」

「・・・・・」

「そこでだっ!!」


「・・・・・っ!!」



「「「こいつを見てくれ・・・・どう思う?」」」
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「「「フフフ・・・・決まったっ!!」」」

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(#^ω^)ピキピキ


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「Fus Ro Dah」

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貞操帯のせいで要求不満の私に見せる事が許せない私は覚えたてのシャウトで吹き飛ばしてやった。
悲鳴を残して落ちていった。この高さだ、死んだだろう。
要らないものを見せた天罰である。


ドヤッ
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魔法大学に向かう


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「フフフ・・・まだまだ、甘いなドラゴンボーン。この程度で死ぬボク達では無いさ。
今のスカイリムはドラゴンの復活に帝国とストームクロークの内戦と問題を抱えている。
いずれ、ボク達のちからを借りる時が来るだろう・・・・・」

「違うな・・・勝手にボク達が力を貸すだろう。その時まで見守ってあげよう・・・か、諸君」

「「はいっ!師匠っ!!」」


話がおかしくなってきましたが魔法大学に向うRuna一行
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貞操帯を外す鍵を求めに・・・・

道中

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オオカミを殺したり

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おしっこしたり

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凶悪なクマを殺したりしながら


魔法大学に到着
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「やっと魔法大学に着いた・・・ここの図書館に貞操帯を外す鍵があるのね」
ようやく貞操帯が外せると思い私の足取りは軽くなる。


アルケイナエウム
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「ここにメモと鍵があるわね・・・鍵は本棚用・・・か」
私は鍵とメモを入手した。
先にメモを読んでみる。

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本棚の中に貞操帯を外す鍵の作り方の本があるようだ。
貞操帯を外す鍵が無かったのは残念だが作れるだけマシである。


本棚
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魔法書、よこしまな装置、エロ本、その他の本があった。

よこしまな装置の本
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貞操帯に関する本をよんだ私は鍵の作り方を覚えた
*読まずにゆっくりしているとウラッグに取り上げられてDevious Devicesのクエストが始まります。
 ですが貞操帯を着けているとクエストが開始しません。
 この場合は貞操帯を外してからこの本を一旦捨てて、拾い読み直せばクエスト開始します。



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プラグを起動させる魔法のようだ。
貞操帯を外す鍵の作り方が判ったので私達は馬車でホワイトランまで戻り
鍵を作ることにした


ちなみにコットン先生は避妊薬を売っていた。
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ε=ε=ε=┌(;*´Д`)ノ


ホワイトランに戻った私は急いで鍵を作った
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さあ、外そう
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緊張で手が震えたが貞操帯を外すことに成功した!
「やったー!!」

私は嬉しさと今までの欲求不満に耐えられずその場で自慰を始めてしまった・・・・
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今までの欲求不満で疼きに疼きまくったアソコは指では物足りない・・・・
中に・・・膣に挿れたい・・・・いっぱい精液を中に出してもらいたい。
頭のなかは其のことでいっぱいになり、私は男を求めて宿屋に向かうのであった・・・・

でもちょっとその前に・・・
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本を捨て、拾い読みなおすと・・・クエストが始まった。
ゼットという男が拘束具の研究をしているらしい・・・・ちょっと興味が湧いたので
宿屋に行って、楽しんでから大学に戻ろう・・・そう、今はアソコの疼きを止めるのが先決

宿屋
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適当な男を物色して楽しんだが・・・まだ足りない・・・・
やっぱり、商人見習いの男ではだめだ・・・
カチカチに硬い物でないと満足できない・・・
不満ばかり言っている戦士が居たな・・・・彼なら良さそうだ・・・・


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「いやぁぁっ はぁ・・はぁ・・」
これよ・・・これが欲しかった・・・・硬くそそり勃った肉棒・・・気持ちいい

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「あっ・・ん イイっ!・・・・ああ、ああっ・・・いい・・・いやっいやっ はっ・・はっ、はっ、はっっ・・・」
さすが戦士として鍛えているだけあって彼の物は私を満足させてくれる・・・・
私はもう狂った様に腰を振るしかない

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「いっちゃう!イッちゃうっ・・・イク、イク・・・・・イクッゥゥゥゥ!!」
私は精液が子宮に流れ込んだ衝撃で久々にイッた・・・・
妊娠しても構わない・・・今を楽しもう・・・朝まで時間がある
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・・・・

・・・

・・



翌朝
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朝までやりまくったおかげで欲求不満は解消!
体も軽くなり元気になった。
少々寝不足だが魔法大学に戻りゼッドの研究についてウラッグに聞くことにする

が、その前にアルケイナエウムで入手した魔法を試そう

プラグを相手に着けます
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魔法を装備します
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魔法を唱えます
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プラグが起動し相手が喘ぎます。
*魔法を唱え続けないと喘ぎ出さないので注意!
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離れていてもOK!
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ぐっど!
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次回はDevious Devicesのメインクエストを始めます。


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