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プレイ日記 其の2  おっさん

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反乱軍の指導者ウルフリックが馬車に乗せられヘルゲンに護送中
とうとう年貢の納め時が来てしまったようです。





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ヘルゲンに到着し

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処刑されていく反乱軍兵士

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処刑の最中、不気味な咆哮が聞こえ、空を見上げると・・・・

・・・

・・




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ヘルゲンに向かっているRuna
リバーウッドに到着
「ふーん。なにもない所だけど、のどかな感じの村ね。ヘルゲンの帰りに寄って散歩してみようかな。」
今はヘルゲンに向かうのが先ですね。

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「この先がヘルゲンね」

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ヘルゲンが見えてきました。
「処刑・・・終わってないといいなぁ・・・あっ煙が見える・・・死体を焼いてるのかな?」

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ヘルゲンに着くと現れたのはドラゴン
「何っ!?あれってドラゴン・・・ということはあの煙は死体を焼いていたんじゃなくて・・・
ドラゴンに襲われたって事・・・?ドラゴンは飛び去ったし確認しよう・・・・」

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中に入るとやはりドラゴンに襲われた後でした。
Runaは生きている人が居ないか捜索します。
が、残念ながら生存者はいないようです。
本を抱えた死体を発見したRunaはその死体に駆け寄ります。
「なんだろう?大事そうに抱えて死んでる・・・死んでも大事な本だったのね・・・あっ日記か・・・」
悪い気がしますが燃えずに残っていた日記を読むRuna
「生存者が付近の洞窟にいるかもしれないって書いてあるわね・・・怪我をしてるかもしれないし様子を見に行こう。」
日記に書いてあった洞窟へ向かいます。

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洞窟で生存者を二人発見
怪我をしているので回復薬を渡します。
もう一人にも回復薬を渡そうとすると洞窟が崩れ、もう一人の生存者が生き埋めにされた。
助けようとしたが今にも洞窟が崩壊しそうになり、助けた帝国兵に止められ洞窟から出ることに・・・・( -人- )

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助けた帝国兵はハドバルと言い、ドラゴンに襲われた時の傷が完治するまでリバーウッドで療養するそうです。
リバーウッドに住むおじさんの所まで行くそうですが怪我をしている人を放おっておくわけには行かないのでついて行くことに
道中色々と話しをしてくれて、ドラゴンの襲撃やその混乱でウルフリックが消えたこと、
テュリウス将軍の心配やドラゴン襲撃で帝国軍の精鋭を消失したことなど。
そして、内乱はまだまだ続くだろうと、そして帝国軍に入らないかと勧誘もされる。
「(元々。そのつもりでスカイリムに来たんだけど・・・入隊しようかな?)考えときます。」
「そうか・・・帝国軍に入隊するならソリチュードのリッケ特使に合うといい。俺の名前を出せばいいぞ」

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そしてリバーウッドの観光名所”ブリークフォール墓地”を教えてもらう。
ドラウグルが夜になると村までやってくることがあるそうです。
恐ろしいですね(((((((( ;゚Д゚))))))))ガクガクブルブルガタガタブルブル

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石碑
「(石碑を見ると興奮しちゃう・・・)」
Runaは石碑マニア・・・石碑があれに見えるらしい

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ハドバルのおじさんアルヴォア
家に案内される

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ハドバルの話を聞いたアルヴォアおじさん
このままではリバーウッドがドラゴンに襲われるかもしれないと心配し、
Runaにホワイトランのバルグルーフ首長にドラゴン襲撃対策に衛兵を派遣してもらうよう伝えて欲しいと頼まれる。
「山賊もいるのに何故今まで衛兵を派遣してもらわなかったの?」と聞くと
「山賊程度ならこの村に凄腕の戦士がいるから問題ない。変態だが」と返される
凄腕の戦士がいるなら大丈夫だと思うが・・まあドラゴン相手なら無理でしょうな。
と、納得するRuna

ホワイトランへ向かうことになりました。

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ホワイトランの首長バルグルーフに会う
護衛のイリレスに止められたが事情を話すと通してくれた。
リバーウッドに衛兵を派遣してもらうよう頼む。
執政のハゲは反対してたがバルグルーフ首長は衛兵を派遣することを承諾
これでアルヴォアから頼まれた仕事をこなしたRuna
宿屋で休もうとすると首長に呼び止められ、今度は首長直々に仕事を依頼される
まずは王宮魔術師のファレンガーに会おうとのこと

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ファレンガーからブリークフォール墓地でドラゴンストーンという石版を取ってくるよう依頼される。
首長から「この仕事を達成したら報酬を出す」と言われたので頑張ることにしたRuna

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明日、ブリークフォール墓地に向かうので休みますが
石碑を見たことでムラムラしていたRuna
「ああっ・・・パンツが濡れてる・・・」
濡れた秘部を指でなぞり指に付いた淫蜜を舐めとります。
「もう・・だめ・・・・我慢できない」

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我慢できなくなったRunaはオナニーを始めたのであった。

・・・

・・



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翌朝、イリレスがリバーウッドに派遣する衛兵に指示を出していた。
「私も仕事をこなそう。」
ブリークフォール墓地に向かいます。

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リバーウッドに戻るとファエンダルと言う人が
「リバウッドトレーダー主人のルーカンの妹カミラを吟遊詩人のスヴェンと取り合っている
このままでは奴にカミラがスヴェンに取られてしまうからこの偽手紙をスヴェンからと言って渡して欲しい」
と頼まれた。
「いいよ」と軽く返事

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リバウッドトレーダー
何か兄妹で言い争いをしています。
どうやら店にあった金の爪をブリークフォール墓地に巣食う盗賊に盗まれてしまった様で
取り返して欲しいと頼まれる。
どうやら言い争いの原因は妹のカミラが一人で取り返しに行ってくるとごねたらしい。
勇ましい話である。

ブリークフォール墓地に行く用事があるので承諾し、ついでにカミラに手紙を渡す。
「ファッキュ━━━( ゚Д゚)凸━━━ !!スヴェン!!!」
ファエンダルの策略は大成功!!
ブリークフォール墓地に向かう前にファエンダルに報告しに向かおうと

すると・・・

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おっさんが話しかけてきて
「お嬢さん、ブリークフォール墓地に行くんだね。なら、おじさんが助っ人してあげよう( ゚∀゚ )」
「・・・・」
「丁度いい!おっさんと一緒に行けば盗賊から金の爪を取り返すのが楽になるぞ」と、ルーカン
「大丈夫、大丈夫。おじさん強いから安心、安心。嫌だと行ってもついて行くよ( ゚∀゚ )」
恐ろしいことを言うおっさんである

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「(もしかしてこのおっさんがアルヴォアさんが言っていた戦士?)・・・・・邪魔はしないでね。
後、ブリークフォール墓地まででいいからね。」

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「ウヒョーイ!!おじさん、頑張っちゃうぞー!」と、踊るおっさん
「話し聞いてるのか?・・・・こいつ」

おっさんが勝手に仲間になりました


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ファエンダルに報告
「ありがとう友よ。お礼にお金と俺のことをダルさんと呼んでもいいぞ。
それに何かあったら頼むといい。力を貸してやる」と、ダルさんと呼んでもいいことになりました。

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で、カミラがブリークフォール墓地がある山の麓まで案内してくれるそうです。

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この橋を渡ってすぐにブリークフォール墓地に着く山道があると教えてくれました。
おっさんは知っているがカミラに仕事を預けたようです。

ブリークフォール墓地に向かいますが途中で山賊がいました。
こちらには気づいてないので先制攻撃

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山賊を倒します。

おっさんが言うにはここは山賊の見張所らしい。
本隊はブリークフォール墓地にいるだろうとのこと。

向かいます


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ブリークフォール墓地の前に巣食っていた山賊を蹴散らすと
後ろから襲ってきたレッドガードの皆さん、おっさんが一人で蹴散らしてくれた。

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「どうだい?おじさん強いだろう?( ゚∀゚ )」
「・・・・はい。」以外に強かった事に驚いたRuna
アルヴォアさんやルーカンが強いと言うだけの事はあります。
見た目はアレですがね。
「さあ、中に入ろうか。と言うか中に挿れてもいいかね?」
「( ゚Д゚)<氏ね!」
いくら強くてもこのおっさんに抱かれるつもりは無いRuna丁寧にお断りします。


次回はブリークフォール墓地内ですね。
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