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プレイ日記 其の3  ドラゴン

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ファレンガーの依頼でドラゴンストーンを取りにブリークフォール墓地まで来たRuna
リバーウッドトレーダーで盗まれた金の爪を取り戻すのも仕事の一つです。

山賊がいたので見つかる前に倒します。





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閉まっている扉を開けようとして失敗し罠にかかった山賊
「どうやら仕掛けを間違えると毒矢が飛んでくるようね。」
「そのようだな。おじさんは注意深いから引っかからないがな。特にスカートの中は注意深く見守るタイプだ( ゚∀゚ )」
「・・・・・・・」
軽く仕掛けを解いて奥へ進むと
「助けてくれー」と叫び声が聞こえます。

声は蜘蛛の巣がびっしり絡まっている広間です。
嫌な感じがしますがここへしか行けないので入ると

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傷ついた巨大蜘蛛が・・・・

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おっさんと協力して倒す。

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どうやらこいつが助けを求めていた張本人であり、金の爪を盗んだ犯人でもあります。
「盗人か・・・生かしてもためにならん。」とおっさんが一撃

盗人は死亡

「何で殺したの?」とRunaは尋ねると
「こいつは仲間を裏切って自分だけ宝をいただこうとしたクズだ。死んでも誰も困らんさ。」
おっさんは仲間を裏切る奴は嫌いなようです。
「おっこいつは日記を持っているぞ。」

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日記を読むとこの墓地の最奥には古代ノルドの英雄の力が手に入るそうです。
ドラゴンストーンの事かな?わかりませんが金の爪は扉を開ける鍵のようです。

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蜘蛛の巣だらけの広間を抜けるとドラウグルが襲いかかってきました。

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罠に引っかかるおっさん

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墓場なだけに復活したドラウグルが沢山います。
おっさんがいる分だけ楽が出来ます。
「もっと頼ってもいいのよ( ゚∀゚ )」

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金の爪を使って扉を開けます。

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奥にある石壁から不思議な感覚をRunaは覚えます。
「なんだろう?文字が光って見える・・・」
「お嬢さん、アレが見えるのか・・・まさか・・・近寄ってみるといい。」
おっさんに促されて近寄るRuna

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不思議な力を手に入れたRuna
「何?これ?」
「それはだな・・・うんっ!?注意しろっ!」
おっさんは棺が動く音を聞いてRunaに注意します。

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「ゲッ!Σ(・ω・;|||」
棺から出てきたドラウグル
ここの守護者の様ですね。



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守護者なだけに手強く少し苦戦しますが倒したRuna達

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無事ドラゴンストーンを回収
「これでファレンガーの仕事が終わった♪」

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「(このお嬢さんがドラゴンボーンだったか・・・)」

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「(面白いな。影から見守ってあげようじゃないか。たまにはパンツも見せてくれるとありがたいが)
さて、お嬢さん、おじさんはリバーウッドに戻るよ。ルーカンに金の爪を渡すのを忘れないようにな」

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帰っていくおっさん

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見守るRuna
「(帰るのならついでにルーカンに金の爪を渡してくれたらいいのに・・・)」と思っています。


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出口に潜んでいたドラウグルをおっさんはシャウトで倒す。
「お嬢さん、シャウトとはこういうものだよ」と独り言
おっさんはドラゴンボーンではありませんが長年の修行によりシャウトが使える様です。
でもRunaには秘密にしていた奥ゆかしいおっさん

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外に出るとおっさんがゆっくり降りていた。
追い抜いてリバーウッドトレーダーに急ぎます。

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ルーカンに金の爪を渡します。
感謝したルーカンからお金をもらう。

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「今日はもう遅いから宿屋に泊まろう」
宿屋で一泊しようとしますが・・・

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宿屋の主人がいないから泊められないと言われる。
酒は売ってくれるそうです。

・・・・

しょうがないのでこのままホワイトランに行きます。

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リバーウッドの橋を超えた所で山賊の残党が襲撃してきたので返り討ち

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宿屋で一泊し、翌日にファレンガーにドラゴンストーンを渡しに行きます。

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寝る前にオナニーは欠かせません。



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ファレンガーにドラゴンストーンを渡しに行くと
リバーウッドの宿屋の主人とファレンガーが話をしていました。
「(BBAめっ!こんな所にいたのか)」と口には出さずファレンガーにドラゴンストーンを渡します。
ファレンガーはこのドラゴンストーンでドラゴンに関する研究をするそうです。

なんだかんだと話をしていると
イリレスが血相を変えて現れ・・・

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ドラゴンが西の監視塔を襲っていると言います。
対策を講じるからRunaも一緒に来いと促される。
強制みたいなのでついて行く

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西の監視塔から命からがら逃げてきた衛兵
ドラゴンに襲われ部隊が壊滅したと報告しています。
この報告にホワイトランの危機を感じた首長はイリレスに偵察を命じ、Runaにも助っ人として同行するよう依頼します。
この問題が解決したらホワイトランの従士に任命すると飴をちらつかせ同行させようとする首長
「わかりました首長。私も行きます。」飴には弱かったRunaはイリレスに同行します。

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「ドラゴンか・・・ヘルゲンで見たドラゴンだったらどうしよう・・・・」
逃げるしか無いですね。


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まずは状況確認

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西の監視塔
生き残りがまだドラゴンが付近にいると警告します。

すると

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ドラゴンが再び現れ、戦闘が始まります。

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噛み付かれ飛ばされる衛兵
Runaはその隙をついてドラゴンに突っ込み・・・

ザシュッ!

刀をドラゴンに突き刺し、怯んだ所で頭をかち割ると・・・
「ドヴァーキンやめろー!!」と断末魔を残して死んだドラゴン
ドヴァーキン?何のこと?と考えていると

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ドラゴンの死体が燃えさかり、塵になってゆき、不思議なオーラがRunaを包み込みます。

この光景を見た衛兵は「ドラゴンボーンだ!!」と叫び出し、
「叫べるはずだ。ドラゴンボーンならな。」とRunaに叫ぶよう促します。
突然叫べと言われても困ります。
何て叫べばいいか悩んでいると

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ブリークフォール墓地で見た石壁に書かれた言葉を思い出します。

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「Fus」
叫ぶと「シャウトだ!」と驚き騒ぐ衛兵

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どうやらRunaはドラゴンボーンだった様です。
ドラゴンを殺す事が出来る力を秘めていたRuna

古来より英雄はひどい目に合うことが多いですが一部に泥棒をしても無罪という恵まれた英雄もいます。

スカイリムは犯罪に厳しいので泥棒は難しいですね。

まっ、取り敢えずドラゴンを倒したので首長に報告するために戻ります。


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ホワイトランに戻るとレッドガードの二人組が衛兵と揉めています。
レッドガードの人は同族の女性を探しているそうです。
ロリクステッドにいるから見つけたら教えてくれと頼まれた。
その女性は元貴族で祖国を裏切って情報を敵に売り渡していたそうです。

この時、何か雷鳴なような感じで「ドヴァキン」と聞こえたが何でしょうかね?

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首長に報告
ドラゴンを倒したことを伝えると感謝され
ドラゴンボーンが従士になってくれるのは名誉なことだと言われ
従士に任命される。そして従者を与えてくれるそうです。

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「帝国軍に入隊しにスカイリムに来たのに・・・・ドラゴンボーンだと判明、
さらにホワイトランの従士に任命されるなんて・・・ラッキー♪」

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従者リディア
従者が出来たのはいいが彼女に食わせる程、余裕がないのでドラゴンズリーチで首長の護衛をしてもらいます。
食費もタダだしね!

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首長に先ほどの雷鳴の様な声はグレイビアードがRunaを召喚していると言っていたが
ちょっぴり天邪鬼なRunaは放置して
ホワイトランで知り合ったアムレンさんに頼まれた仕事をこなしに
レドラン家の隠居所に向かうことにします。




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