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プレイ日記 其の20 入学

イタリアで連合の様子を伺いながら勢力を伸ばすプレイしてると楽しいです。
特にフランスが恐ろしい・・・・俺のバルボが死んで欲しくないので1940/6/28まで戦争中になりたくないのですよ。
この時期に戦争中なると”俺のバルボが死んじまった”になる。
イタロ・バルボ(1896~1940)。1940年6月28日、イギリス軍の空襲後、乗機が味方からの対空砲火で撃墜され、死亡。
イタリア空軍の父と呼ばれる。
バルボ8

 < イタリア空軍ドクトリン研究に俺、必須


死んで欲しくないのでイベントファイルを弄って1980年に死亡イベント発生に変えた。



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余計ば話はここまでにして
今度は怪しげな本を探しに魔法大学に行きます。





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ウィンドヘルムを過ぎ

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カスタブ砦
ウインターホールド方面から兵隊がぞろぞろ現れる。
今まで少数の兵隊しか駐屯していなかったもよう

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ステンダールの番人と出会う。
そういえばステンダールの番人の本拠地は吸血鬼に壊滅させられたと噂になっていたが

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そして狼を退治

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遠くで何者かが戦っています。
時々ファイアーボールが飛び交っています。
遠すぎて行くのが面倒なので放置

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ウインターホールドが見えてきました。

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ムアイクに出会う

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そして魔法大学
入ろうとするが入学者以外入れないと言われる
「中がどうなってるか見たかっただけなの(嘘)」
「あはは!ユーモアはここに不足してる物のひとつです」と返される
入学しないと入れてもらえないみたいです。

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入学するには魔法の力を示せと言われましたが
「合格することはお互いわかっていたはずよ(説得)」
「大変結構!」

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「どうぞ新入りさん。大学へようこそ」
説得により大学生になったRuna
これで本を探すことが出来るようになりましたが
「今から新入生の特別授業があるので校舎の広間に行って下さい」と言われる
本を探すのは後になりそうです

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外には学長のサボス・アレン先生がいた。
挨拶しておきます

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校舎の入り口で言い争っている二人組がいます
仲が良さそうなので放置して校舎に入ります。

中にある広間には先生と生徒が集まっていました。


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先生が座って話を聞いてくれと言ったので座ります。

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うんあたらかんたらと先生の長い話がありましたが
突然、「シールドスペルを使えるかな?」と先生に聞かれる
「アワワ、し、知りません」居眠りしていたので急に呼ばれてビックリのRuna
「それじゃあ、シールドスペルを教えよう。上手に使えるか見てみよう」
いきなり魔法の実地訓練です。


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シールドスペルを唱え続け先生の魔法を防ぐ簡単な授業です

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「大変結構!シールドスペルの練習を怠らないように」

合格しました

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「それでは課外授業だ。サールザルの遺跡までいってみよー」
今度は課外授業
図書館に行くのはまだ先ですね。

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「私は生徒じゃないから行かない。」
と、Marieは大学内に残るそうです。

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サールザルはここですね

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「うわっ暗い」
真っ暗でよく見えませんがサールザルの遺跡まで行きます。

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サールザルの遺跡に向かっている途中で出会った同胞団
こんな辺境まで出張ですか

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サールザルの遺跡
みんなが到着したので中に入る

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遺跡内ですかさず肉壁ディフェンス
「こっから先は通さねえぜ」と言わんばかりの壁

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邪魔する二人組のディフェンスを掻い潜って先生に合流
「そうだ。君、ちょっとハゲのアーニエルに会ってきてくれないか?彼は確か仕事の助手を探していたな」
ここでハゲのアーニエルに会いに行くことになる

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「なんか用っすか?」
「ああ、この辺に魔力のこもった石があるから拾ってきてくれないか?」
「ういっす」
魔石を探すお仕事をもらった

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「良い物ハヶ━m9( ゚д゚)っ━ン!!」
壁に飾ってあるアミュレットを盗ると・・・・

ガシャーンガシャーン!

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閉じ込められてしまったRuna
「アワワ ヽ(´Д`;≡;´Д`)丿 アワワ 助けてくりー」

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「どうした?なんで閉じ込められている?」
「あのー、壁に飾ってあったアミュレットを取ったらこうなりました」
「もしかしたらそのアミュレットが原因か・・・取り敢えず着けてみたらどうじゃな?」
「はーい」
言われた通りアミュレットを装備

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壁に反応あり
「おおっそのアミュレットが関係しているようじゃ。壁が赤いな・・・アカの隠れ家かもしれんから消毒してみてくれ」
「ヒャッハー!アカは消毒だぁー!」
壁に向かって炎魔法を放ちます

すると

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ガラガラッと壁が崩れ奥へ続く道が出来ます。
ここから出れそうなのでこの通路を通ります。

この通路を通った先には不思議な祭壇があり、どうにかしてやって来たトルフディル先生も合流

すると急に周囲の空気が変わり・・・・

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「お前は・・・アカの手先か?それに先生はどうなってる?動いてないぞ!」
「待て、魔術師よ、これは私の魔法だ。それにアカでは無いっ!・・・・話を聞いてくれ」
「・・・なに?」

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で、話はこの男がサイジック会の一員でこの遺跡にとんでもない物が封印してあるそうだ。
封印が破られたのを感知したのでこの男”ネリエン”を送り込んだそうだ。
色々言っていたが「迫り来る危機に十分に注意しろ。会が監視してる(ゲス顔)」と常に監視すると言われる。
恐らくトイレの中でもベッドの上でもいつも監視しているということでしょう。
これではオナニーもろくに出来な・・・・
と、考えていると消えていくネリエン

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ネリエンが消えると不思議な感覚も消え、トルフディル先生が動き出します。
「何かあったかね?不思議な感覚だったが・・・」
「ああ、これは・・・・」
カクカクシカジカ
「迫り来る危機と・・・・ 訳がわからないよ」
「私もわかりません」

さて、おっさんに続き妙な連中が現れ監視してると言われたRuna
以前に「お前を見ている」と書かれた手紙をもらったばっかりなので嫌な感じがします。



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